無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 34億2600万
- 2019年3月31日 +46.85%
- 50億3100万
個別
- 2018年3月31日
- 5億2200万
- 2019年3月31日 +223.37%
- 16億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/24 10:03
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業及び機械事業等を含んでおります。その他(百万円)(注)1 合計(百万円) 調整額(百万円)(注)2 連結財務諸表計上額(百万円) 持分法適用会社への投資額 905 43,162 ― 43,162 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 760 5,898 42 5,941
2 調整額の内容は次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業及び機械事業等を含んでおります。
2 調整額の内容は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△7,035百万円は、セグメント間取引消去、各事業セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は主に管理部門に係る一般管理費及び収益であります。
(2)セグメント資産の調整額45,362百万円は、各事業セグメントに配分していない全社資産であり、主に余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額91百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
(4)受取利息及び支払利息の調整額(純額)6,688百万円は、セグメント間取引消去、各事業セグメントに配分していない費用及び収益であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額76百万円は、全社資産の増加額であります。2019/06/24 10:03 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 (リース資産を除く。)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2019/06/24 10:03 - #4 固定資産除却損に関する注記
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/24 10:03
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他 ― 67 無形固定資産 ― 10 計 ― 236 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/06/24 10:03
当社グループにおける当連結会計年度の設備投資の総額は9,207百万円(無形固定資産を含む。)であり、セグメントごとの主な内容は次のとおりであります。
鉄鋼、金属原料、非鉄金属、食品、石油・化成品及び海外販売子会社の各事業では、既存設備の維持・更新を中心としてそれぞれ8,034百万円、163百万円、228百万円、60百万円、144百万円及び41百万円の設備投資となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定額法2019/06/24 10:03
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ取引により生じる正味の債権及び債務
評価基準…時価基準2019/06/24 10:03 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2019/06/24 10:03