包括利益
連結
- 2018年9月30日
- 51億
- 2019年9月30日 -47.22%
- 26億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/11/11 15:00
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業及び機械事業等を含んでおります。その他(百万円) 合計(百万円) 調整額(百万円) 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 (百万円) (注)1 (注)2 (注)3 売上高 外部顧客への売上高 38,148 1,004,927 ― 1,004,927 セグメント間の内部売上高又は振替高 1,158 54,558 △54,558 ― 計 39,307 1,059,485 △54,558 1,004,927 セグメント利益 451 11,890 △1,050 10,839
2 セグメント利益の調整額△1,050百万円は、主に事業セグメントに帰属しない収益及び費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△2,442百万円は、主に事業セグメントに帰属しない収益及び費用であります。2019/11/11 15:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、主に仕入債務の減少などにより、前連結会計年度末比5.5%減の690,931百万円となりました。そのうち有利子負債は、前連結会計年度末比1.3%減の358,653百万円となり、当第2四半期連結会計期間末のネット負債倍率は、1.6倍(1.3倍※)となりました。2019/11/11 15:00
純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益からの積み上げはあったものの、為替換算調整勘定を始めとするその他の包括利益累計額の減少により、前連結会計年度末比0.3%減の201,800百万円となりました。この結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、自己資本の減少に比べ、負債の減少幅が大きかったことなどから、前連結会計年度末の20.2%(22.8%※)から21.0%(23.8%※)に上昇しました。
※ネット負債倍率及び自己資本比率の( )内の値は、2019年3月に実施した劣後特約付ローン(ハイブリッドロ