セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2018年9月30日
- 11億5800万
- 2019年9月30日 +28.41%
- 14億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/11/11 15:00
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業及び機械事業等を含んでおります。その他(百万円) 合計(百万円) 調整額(百万円) 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 (百万円) (注)1 (注)2 (注)3 外部顧客への売上高 38,148 1,004,927 ― 1,004,927 セグメント間の内部売上高又は振替高 1,158 54,558 △54,558 ― 計 39,307 1,059,485 △54,558 1,004,927
2 セグメント利益の調整額△1,050百万円は、主に事業セグメントに帰属しない収益及び費用であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において、当第2四半期連結累計期間の売上高は、金属原料や石油製品などの商品価格が前第2四半期連結累計期間に比べて低い水準にあったほか、取扱数量も総じて減少したことから、前第2四半期連結累計期間比5.9%減の946,024百万円となりました。一方、利益面では、営業利益は石油・化成品事業やその他の事業に含まれる機械事業の増益などにより、前第2四半期連結累計期間比3.6%増の13,618百万円になりましたが、支払利息や持分法による投資損失が増加したことなどにより、経常利益は0.2%減の10,814百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失として投資有価証券評価損などを計上したこともあり、21.4%減の5,157百万円となりました。2019/11/11 15:00
セグメント別の業績(売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を含む。)は、次のとおりであります。
なお、第1四半期連結会計期間より、2019年4月1日付の組織変更に伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「金属原料事業」「非鉄金属事業」から、「プライマリー原料事業」「リサイクル原料事業」に変更しております。これに伴い、前第2四半期連結累計期間との比較につきましては、変更後の区分方法に基づき行っております。