セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2019年9月30日
- 14億8700万
- 2020年9月30日 -1.21%
- 14億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/11/09 13:00
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業及び機械事業等を含んでおります。その他(百万円) 合計(百万円) 調整額(百万円) 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 (百万円) (注)1 (注)2 (注)3 外部顧客への売上高 42,927 946,024 ― 946,024 セグメント間の内部売上高又は振替高 1,487 37,570 △37,570 ― 計 44,415 983,595 △37,570 946,024
2 セグメント利益の調整額△2,442百万円は、主に事業セグメントに帰属しない収益及び費用であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において、当第2四半期連結累計期間の売上高は、鋼材などの需要の減少や営業活動の自粛の影響により期の前半を中心に取扱数量を減らしたほか、非鉄金属や石油製品などの商品価格の下落により、前第2四半期連結累計期間比15.3%減の801,053百万円となりました。また、利益面では、営業利益はプライマリー原料事業やリサイクル原料事業、その他の事業の減益などにより、前第2四半期連結累計期間比18.7%減の11,077百万円に、経常利益は支払利息が減少したほか前第2四半期連結累計期間に損失であった持分法による投資損益が利益に転じるなどしたものの、前第2四半期連結累計期間比では5.2%減の10,248百万円となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第2四半期連結累計期間に特別損失として計上した投資有価証券評価損が当第2四半期連結累計期間には生じなかったことなどから、前第2四半期連結累計期間比33.0%増の6,861百万円となりました。2020/11/09 13:00
セグメント別の業績(売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を含む。)は、次のとおりであります。
なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「石油・化成品事業」から、「エネルギー・生活資材事業」に名称変更しております。