有価証券報告書-第67期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(企業結合等関係)
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 三栄金属㈱
事業の内容 鉄鋼製品卸売業
② 企業結合を行った主な理由
三栄金属㈱が有する物流及び加工機能の活用を図り、販売力強化に努め、業界の中で存在感のある商社としての地位を高めるためであります。
③ 企業結合日
平成25年10月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
三栄金属㈱
⑥ 取得した議決権比率
97.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2) 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年10月1日から平成26年3月31日まで
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
494百万円
② 発生原因
取得原価と被取得企業の時価純資産における当社持分との差額によるものであります。
③ 償却の方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
金額的な重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 三栄金属㈱
事業の内容 鉄鋼製品卸売業
② 企業結合を行った主な理由
三栄金属㈱が有する物流及び加工機能の活用を図り、販売力強化に努め、業界の中で存在感のある商社としての地位を高めるためであります。
③ 企業結合日
平成25年10月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
三栄金属㈱
⑥ 取得した議決権比率
97.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2) 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年10月1日から平成26年3月31日まで
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 1,600百万円 |
| 取得に直接要した費用 | デューデリジェンス費用等 | 13 |
| 取得原価 | 1,613 |
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
494百万円
② 発生原因
取得原価と被取得企業の時価純資産における当社持分との差額によるものであります。
③ 償却の方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 4,870百万円 |
| 固定資産 | 3,984 |
| 資産合計 | 8,854 |
| 流動負債 | 5,260 |
| 固定負債 | 1,556 |
| 負債合計 | 6,816 |
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
金額的な重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。