小泉ののれんの推移 - 通期
連結
- 2010年2月28日
- 6400万
- 2017年2月28日 +709.38%
- 5億1800万
- 2018年2月28日 -20.46%
- 4億1200万
- 2019年2月28日 -25.97%
- 3億500万
- 2020年2月29日 +38.03%
- 4億2100万
- 2021年2月28日 -34.68%
- 2億7500万
- 2022年2月28日 -52.73%
- 1億3000万
- 2023年2月28日 -33.85%
- 8600万
- 2024年2月29日 -50%
- 4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは「繊維製品販売関連事業」のみであるため、記載を省略しております。2026/05/29 9:25
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 令和6年3月1日 至 令和7年2月28日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 現金 0百万円2026/05/29 9:25
4 発生した負ののれん発生益の金額、発生原因
(1)発生した負ののれん発生益の金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動を半期毎に比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しています。ただし特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しています。2026/05/29 9:25
ト)のれんの償却に関する事項
原則として5年間の均等償却を行い、少額なときは一括償却しています。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定負債 △2,1472026/05/29 9:25
負ののれん発生益 △289
株式の取得価額 200 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定負債 △1172026/05/29 9:25
負ののれん発生益 △248
事業の取得価額 0 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/05/29 9:25
前連結会計年度(令和7年2月28日) 当連結会計年度(令和8年2月28日) 役員賞与 0.4 0.4 負ののれん益の計上 - △22.5 評価性引当額の増減等 △12.8 △4.0 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果使用した資金は52百万円(前年同期は1,451百万円の資金の増加)となりました。2026/05/29 9:25
これは税金等調整前当期純利益が732百万円があったものの、負ののれん発生益が538百万円、売上債権の増加が277百万円あったこと等によります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)