純資産
連結
- 2020年2月29日
- 173億4200万
- 2020年8月31日 -9.05%
- 157億7300万
- 2021年2月28日 -2.04%
- 154億5100万
- 2021年8月31日 +0.5%
- 155億2900万
個別
- 2020年2月29日
- 65億8100万
- 2020年8月31日 +0.94%
- 66億4300万
- 2021年2月28日 +4.95%
- 69億7200万
- 2021年8月31日 +1.53%
- 70億7900万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ホ)中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/11/30 9:36
在外子会社の資産及び負債は、当該会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(ヘ)重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における負債合計は、10,391百万円、前期末比240百万円2.2%減少しました。うち、流動負債は、5,086百万円、前期末比330百万円6.9%増加しました。その変動要因は、支払手形及び買掛金が123百万円増加したことなどであります。また、固定負債は、5,304百万円、前期末比571百万円9.7%減少いたしました。その変動要因は、長期借入金が417百万円減少したことなどであります。2021/11/30 9:36
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産合計は、15,529百万円、前期末比78百万円0.5%増加いたしました。その変動要因は、利益剰余金が109百万円増加したことなどであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2021/11/30 9:36
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/11/30 9:36
在外子会社の資産及び負債は、当該会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2021/11/30 9:36
…中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2021/11/30 9:36
前連結会計年度令和3年2月28日 当中間連結会計期間令和3年8月31日 (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 15,451 15,529 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 15,451 15,529