純資産
連結
- 2021年2月28日
- 154億5100万
- 2021年8月31日 +0.5%
- 155億2900万
- 2022年2月28日 +1.71%
- 157億9500万
- 2022年8月31日 +2.57%
- 162億100万
個別
- 2021年2月28日
- 69億7200万
- 2021年8月31日 +1.53%
- 70億7900万
- 2022年2月28日 +3.08%
- 72億9700万
- 2022年8月31日 +0.84%
- 73億5800万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (へ)中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/11/30 10:11
在外子会社の資産及び負債は、当該会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(ト)重要なヘッジ会計の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/11/30 10:11
…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています)
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における負債合計は、11,550百万円、前期末比588百万円5.3%増加しました。うち、流動負債は、5,120百万円、前期末比501百万円8.9%減少しました。その変動要因は、短期借入金が978百万円減少したことなどであります。また、固定負債は、6,429百万円、前期末比1,089百万円20.4%増加いたしました。その変動要因は、長期借入金が1,087百万円増加したことなどであります。2022/11/30 10:11
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産合計は、16,201百万円、前期末比405百万円2.5%増加いたしました。その変動要因は、利益剰余金が355百万円増加したことなどであります。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2022/11/30 10:11
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2022/11/30 10:11
(注)「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。これが及ぼす当中間連結会計期間の1株当り純資産及び1株当り中間純利益の増減の影響は軽微であります。前連結会計年度令和4年2月28日 当中間連結会計期間令和4年8月31日 (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 15,795 16,201 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 15,795 16,201