- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業外損益・経常利益)
当中間連結会計期間の営業外収益は152百万円、前年同期比723百万円82.5%減少、営業外費用は746百万円、前年同期比680百万円1,035.7%増加となりました。
この結果、経常利益は377百万円、前年同期比1,370百万円78.4%減少となりました。
2024/11/29 9:33- #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
営業外収益の「不動産賃貸料」及び営業外費用の「不動産賃貸費用」は豊中倉庫を外部の流通業者に賃貸することにより金額的重要性が増すこととなるため、当中間会計期間よりそれぞれ営業収益、営業費用に計上しています。なお、これに伴い、前中間会計期間の営業外収益に含まれていた不動産賃貸料14百万円は営業収益に、営業外費用の不動産賃貸原価8百万円は営業費用にそれぞれ組み替えています。
2024/11/29 9:33- #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前連結会計年度において営業外収益に表示していた「不動産賃貸料」及び「受取ロイヤリティー」は、前者は豊中倉庫を外部の流通業者に賃貸することにより、また後者は事業の一つの柱と位置づけることにより、それぞれ金額的重要性が増すこととなるため、当中間連結会計期間より共に売上高として表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の営業外収益の不動産賃貸料21百万円及び受取ロイヤリティー33百万円は共に売上高として表示しています。
2024/11/29 9:33- #4 重要な営業外収益の注記
※1.営業外収益のうち主要なもの
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