構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 4億5000万
- 2014年3月31日 -12.67%
- 3億9300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/19 15:37
前連結会計年度(平成25年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 3,679 1,970 829 879 機械装置及び運搬具 4,642 3,873 24 743
(2) 未経過リース料期末残高相当額等当連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 3,679 2,101 829 747 機械装置及び運搬具 3,540 3,338 21 181 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 時価の著しい下落又は営業損益が悪化している資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,027百万円)として特別損失に計上しております。2015/06/19 15:37
減損損失の内訳は、土地900百万円、建物及び構築物114百万円、その他12百万円であります。
なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は、主として公示価額を基準として評価し、使用価値については将来キャッシュ・フローを2.6%で割り引いて算出しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/19 15:37
建物及び構築物 8年~44年
機械装置及び運搬具 4年~10年