営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 19億6400万
- 2020年6月30日 +11.41%
- 21億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/14 10:33
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)利益 金額 全社費用 △208 四半期連結損益計算書の営業利益 1,964
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/14 10:33
利益 金額 全社費用 △456 四半期連結損益計算書の営業利益 2,188 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的には、卸事業については採算管理の徹底と共に、当社グループが持つ高度なリテールサポート機能とデジタル技術を組み合わせ、営業のデジタル化と生産性の向上を進めております。また、新たな事業の柱として構築を進めている川上寄り事業については、2020年4月に国内オリジナル商品事業と輸入ディストリビューター事業に関する組織を分割・再編し、それぞれの専門性を発揮して更なる事業拡大を図っております。更に、デジタルトランスフォーメーションを推進するため、2020年4月に新たに設けたCDOのもと、社内の業務プロセスの見直しや効率化を進めております。また、これに留まらず、取引先様と連携し、サプライチェーンで情報を共有することで、当社グループおよび食品流通業界の生産性向上を図って参ります。2020/08/14 10:33
当第1四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う外出自粛要請の影響等により6,403億26百万円(前年同期比3.2%減少)、営業利益は販管費の減少等により21億88百万円(前年同期比11.4%増加)、経常利益は27億45百万円(前年同期比11.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却に伴う特別利益の計上等により29億47百万円(前年同期比12.2%増加)となりました。
品種別、業態別売上高の詳細は、次のとおりであります。