営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 118億6800万
- 2021年12月31日 +24.36%
- 147億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/02/14 10:27
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)利益 金額 全社費用 △1,391 四半期連結損益計算書の営業利益 11,868
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/14 10:27
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,444億63百万円減少し、売上原価は4,171億61百万円減少し、販売費及び一般管理費は273億1百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益、期首の利益剰余金に与える影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/02/14 10:27
利益 金額 全社費用 △1,177 四半期連結損益計算書の営業利益 14,759 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後も日本の食を支える企業として、食卓に「より良い」食をお届けするため、引き続きDX推進によるオペレーションの更なる効率化と、「日本各地の食文化の維持・発展、地域社会の最適化を追求するため、生産者から生活者まですべての人たちを笑顔で結ぶこと」を目標に取り組んでまいります。2022/02/14 10:27
当第3四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルスの新規感染者減少に伴い、経済活動の制限が緩和されたことにより、一部の業態で回復基調が見られたものの、前年の家庭内食品需要の反動減や取引の見直し等により、1兆5,296億73百万円となりました。営業利益は物流コストを含む販管費の減少等により147億59百万円(前年同期比24.4%増加)、経常利益は159億15百万円(前年同期比23.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は112億円(前年同期比14.0%増加)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間