営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 36億4900万
- 2022年6月30日 +10.72%
- 40億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/12 10:14
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)利益 金額 全社費用 △356 四半期連結損益計算書の営業利益 3,649
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/12 10:14
利益 金額 全社費用 △297 四半期連結損益計算書の営業利益 4,040 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような取り組みを通じ、当社グループの存在意義であるパーパス「食のビジネスを通じて持続可能な社会の実現に貢献する」企業となるべく、中期的に目指す在り姿であるビジョン「次世代食品流通業への進化(サステナビリティ重点課題の解決)」を目指してまいります。2022/08/12 10:14
当第1四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響軽減に伴う人流回復により、一部の業態で回復基調が見られたものの、家庭内食品需要の落ち込みによる減少や取引の見直し等により4,892億70百万円(前年同期比2.3%減少)となりました。営業利益は取引の見直しに伴う採算性の向上に加え、当第1四半期連結累計期間より株式会社ケー・シー・エスを新規連結したこと等により40億40百万円(前年同期比10.7%増加)、経常利益は47億49百万円(前年同期比14.4%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、32億71百万円(前年同期比7.7%増加)となりました。
品種別、業態別売上高の詳細は、次のとおりであります。