山善(8051)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 家庭機器の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億8900万
- 2014年9月30日 +40.29%
- 6億8600万
- 2015年9月30日 +49.27%
- 10億2400万
- 2016年9月30日 +13.48%
- 11億6200万
- 2017年9月30日 -5.34%
- 11億
- 2018年9月30日 +16.09%
- 12億7700万
- 2019年9月30日 -10.34%
- 11億4500万
- 2020年9月30日 +152.84%
- 28億9500万
- 2021年9月30日 +6.08%
- 30億7100万
- 2022年9月30日 -37.02%
- 19億3400万
- 2023年9月30日 +59.51%
- 30億8500万
- 2024年9月30日 -30.5%
- 21億4400万
- 2025年9月30日 +17.16%
- 25億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、住建事業の売上高は35,240百万円(前年同期比4.2%増)となりました。2023/11/14 14:50
[家庭機器事業]
家庭機器事業は、外出自粛及びテレワーク拡大による「巣ごもり」需要が一巡し、原材料や電気・ガス価格の高騰、円安の影響による値上げ等によって、家電等の生活用品への購買意欲が冷え込みを見せたこと等により、前年同期を下回る結果となりました。一方で、プライベートブランド商品の販売については、消費者ニーズを捉えたスピーディーな商品開発とラインアップの強化に取り組み、様々なメディアを活用した情報発信を積極的に展開しYAMAZENブランドの浸透を図りました。さらに、全国的に記録的な猛暑となったことで、扇風機・サーキュレーター・空調ファン付きウエア等、消費者ニーズを捉え独自性のある付加価値を持った商品は前年同期を上回る実績となりました。