営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 131億1300万
- 2018年3月31日 +17.31%
- 153億8300万
個別
- 2017年3月31日
- 105億5500万
- 2018年3月31日 +14.31%
- 120億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/27 9:13
4.「生産財関連事業」は、工作機械、機械工具等の供給を通じて「モノづくり」をサポートする事業分野、「消費財関連事業」は、住宅設備機器、ホームライフ用品等の供給を通じて「快適生活空間づくり」を提案する事業分野であります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画『ONEXT YAMAZEN 2018』においては、収益性、効率性、安全性に重点を置き、次の3つの経営指標を目標に掲げ、総資本の運用効率を高めて収益力の向上に努めるとともに、キャッシュ・フロー経営に注力してまいります。2018/06/27 9:13
(注)キャッシュ・フローは、法人税等控除前の営業キャッシュ・フローを使用しております。経営指標 72期(目標)自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日 72期(実績)自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日 73期(目標)自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日 総資産営業利益率 (%) 6.4 6.6 6.5 総資本回転率 (回) 2.16 2.13 2.17
(4)経営環境 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当社グループは、3ヵ年中期経営計画『ONEXT YAMAZEN 2018(ワンネクスト ヤマゼン 2018)』の方針に基づき、企業価値の一層の向上に取り組んでまいりました。2018/06/27 9:13
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、497,963百万円(前期比11.2%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は15,383百万円(同、17.3%増)、経常利益は15,152百万円(同、17.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,205百万円(同、19.8%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。