営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 179億9700万
- 2020年3月31日 -32.82%
- 120億9100万
個別
- 2019年3月31日
- 139億5100万
- 2020年3月31日 -32.64%
- 93億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/26 9:17
4.「生産財関連事業」は、工作機械、機械工具等の供給を通じて「モノづくり」をサポートする事業分野、「消費財関連事業」は、住宅設備機器、ホームライフ用品等の供給を通じて「快適生活空間づくり」を提案する事業分野であります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2020/06/26 9:17
(3)目標とする経営指標
中期経営計画「CROSSING YAMAZEN 2021」においては、収益性、効率性、安全性に重点を置き、目標とする経営指標として、総資産営業利益率、総資本回転率、キャッシュ・フロー・マージン率を掲げ、総資本の運用効率を高めて収益力の向上に努めるとともに、キャッシュ・フロー経営に注力してまいります。
(注)1.キャッシュ・フローは、法人税等控除前の営業キャッシュ・フローを使用しております。経営指標 74期(目標)自 2019年4月1日至 2020年3月31日 74期(実績)自 2019年4月1日至 2020年3月31日 75期(目標)自 2020年4月1日至 2021年3月31日 総資産営業利益率 (%) 6.6 5.1 - 総資本回転率 (回) 2.17 1.98 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当期からスタートした新3ヵ年中期経営計画「CROSSING YAMAZEN 2021」の方針に基づき、各事業部門が独自に培ったノウハウや提供価値を掛け合わせてシナジーを追求することにより、全社的成長につなげる「CROSSING」の取り組みを幅広い視点で強化しています。2020/06/26 9:17
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、472,191百万円(前期比10.3%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は、12,091百万円(前期比32.8%減)、経常利益は、11,895百万円(前期比33.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、8,088百万円(前期比33.6%減)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。