支払手形及び買掛金
連結
- 2020年3月31日
- 577億5800万
- 2020年9月30日 -7.62%
- 533億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ5,948百万円減少し、224,372百万円となりました。これは、現金及び預金の減少(3,048百万円)、減収に伴う売上債権(受取手形及び売掛金、電子記録債権)の減少(10,674百万円)、商品及び製品の増加(1,027百万円)、政策保有株式の時価変動等による投資有価証券の増加(3,731百万円)が主な要因であります。2020/11/13 9:07
負債合計は、前連結会計年度末に比べ10,270百万円減少し、124,611百万円となりました。これは、減収に伴う仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の減少(12,029百万円)、政策保有株式の時価変動等による繰延税金負債の増加(1,185百万円)が主な要因であります。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ4,322百万円増加し、99,761百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の41.3%から44.3%と3.0ポイント向上いたしました。