8076 カノークス

8076
2026/08/14
時価
233億円
PER 予
10倍
2010年以降
3.59-11.98倍
(2010-2026年)
PBR
0.62倍
2010年以降
0.24-0.71倍
(2010-2026年)
配当 予
5.05%
ROE 予
6.16%
ROA 予
2.54%
資料
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CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書-第96期(2023/04/01-2024/03/31)
【閲覧】

連結

2023年3月31日
1516億7438万
2024年3月31日 +13.72%
1724億8500万

個別

2023年3月31日
1515億2189万
2024年3月31日 +13.71%
1722億9618万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)43,096,25786,024,641131,873,414172,485,005
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)788,1111,553,5592,215,8842,834,618
(注)1株当たり情報の計算において、自己株式数に株式需給緩衝信託Ⓡが保有する当社株式を含めております。
2024/06/28 13:02
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/06/28 13:02
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高(千円)関連するセグメント名
トヨタ自動車㈱33,429,098鉄鋼販売事業
フタバ産業㈱22,452,458鉄鋼販売事業
2024/06/28 13:02
#4 事業等のリスク
(3)取引先について
当社グループの売上高は、約6割が自動車業界向けのものであり、その中でもトヨタ自動車様系列との取引が最も大きく、当社グループの売上高の約4割を占めております。また、ほとんどの取引が国内取引となっております。顧客のニーズを的確に捉え、事業戦略を展開しておりますが、自動車業界のEVシフトによる既存鋼材需要の減少及び、海外生産シフトによる国内生産の減少並びに顧客の生産動向等、当社グループを取り巻く国内の環境が悪化した場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。当社としてはEVシフトで新たに需要家が求める鉄以外の新素材にも対応すべくアルミ、チタン、樹脂といったマルチマテリアルの供給体制の基盤構築を現行の第10次中期経営計画でも重点取り組みとしております。この将来基盤を固めつつ、部品メーカーとの関係強化を一層図り新規受注を図ってまいります。
(4)与信リスクについて
2024/06/28 13:02
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、鉄鋼販売事業の単一セグメントであり、販売品種別に分類した売上収益の内訳は以下のとおりであります。
(単位:千円)
その他の収益-
外部顧客への売上高151,674,383
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
当社グループは、鉄鋼販売事業の単一セグメントであり、販売品種別に分類した売上収益の内訳は以下のとおりであります。
2024/06/28 13:02
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/28 13:02
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社グループの主要な取引先(販売先及び仕入先で年間取引高が連結売上高の2%以上の先)2024/06/28 13:02
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中にあって、当社グループは主力顧客であるトヨタ自動車が3年振りに国内生産300万台を超え、昨年度の280万台から332万台と急回復したことで、建材・住宅関連分野の伸び悩みをカバーしました。自動車分野では攻守織り交ぜた営業活動を展開し、この数年の自動車減産で積みあがった在庫の削減にも取り組みました。建材・住宅関連分野は値上がる仕入単価を真摯なコミュニケーションを通じ顧客への転嫁を進めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、主力の自動車分野向けの販売好調等が寄与したことにより1,724億85百万円(前年同期比13.7%増)となりました。営業利益は25億29百万円(同7.1%増)、経常利益は28億34百万円(同10.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億52百万円(同9.8%増)となりました。
当社グループのセグメントの業績については、「第5 経理の状況 1 (1)連結財務諸表 注記事項」のとおり鉄鋼販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2024/06/28 13:02
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/28 13:02
#10 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:千円)
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
売上高※1 151,674,383※1 172,485,005
売上原価※2 144,145,506※2 164,659,892
2024/06/28 13:02
#11 関係会社との取引に関する注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
営業取引による取引高
売上高417,264千円364,605千円
仕入高4,577,9283,823,520
2024/06/28 13:02
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/06/28 13:02

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