固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 402億8100万
- 2015年3月31日 +5.98%
- 426億9100万
個別
- 2014年3月31日
- 386億2400万
- 2015年3月31日 +3.77%
- 400億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/08/10 9:02
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/08/10 9:02 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主なものは次のとおりであります。
2015/08/10 9:02前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)提出会社 提出会社 牛久所有地 29百万円 機械装置及び運搬具 1百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主なものは次のとおりであります。
2015/08/10 9:02前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)提出会社 提出会社 社宅 113百万円 SPP大阪ビル 732百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/08/10 9:02
(単位:百万円) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/08/10 9:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,257 △1,241 退職給付信託設定益 △74 △67
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/08/10 9:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産 未実現固定資産売却益 261百万円 261百万円 繰越欠損金 10 26 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,353 △1,330 その他有価証券評価差額金 △1,248 △1,723
- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた7百万円は、「減損損失」0百万円、「その他」6百万円として組替えております。2015/08/10 9:02
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産売却損」、「固定資産除却損」及び「投資有価証券評価損」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「特別損失」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「固定資産売却損」に表示していた29百万円、「固定資産除却損」に表示していた10百万円、「投資有価証券評価損」に表示していた4百万円は、「特別損失」の「その他」として組替えております。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた38百万円は、「減損損失」0百万円、「その他」38百万円として組替えております。2015/08/10 9:02
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産除却損」及び「投資有価証券評価損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「固定資産除却損」に表示していた10百万円及び「投資有価証券評価損」に表示していた4百万円は、「特別損失」の「その他」として組替えております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 2年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
均等償却しております。2015/08/10 9:02