その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 35億4300万
- 2015年3月31日 +58.06%
- 56億
個別
- 2014年3月31日
- 34億5200万
- 2015年3月31日 +56.89%
- 54億1600万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/08/10 9:02
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 税効果額 △607 △476 その他有価証券評価差額金 1,545 1,995 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/08/10 9:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 退職給付信託設定益 △74 △67 その他有価証券評価差額金 △1,232 △1,692 退職給付引当金 △22 △70
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/08/10 9:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △1,353 △1,330 その他有価証券評価差額金 △1,248 △1,723 退職給付信託設定益 △74 △67
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総負債は仕入債務等の減少により前期に対して3,837百万円減少し104,984百万円となりました。2015/08/10 9:02
また、純資産は当期純利益及びその他有価証券評価差額金等の増加により前期に対して4,752百万円増加し48,144百万円となりました。
②キャッシュ・フローの分析