- 8090
- 2021/07/20
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 6.2倍
- 2009年以降
- 赤字-72.73倍
(2009-2020年) - PBR
- 0.64倍
- 2009年以降
- 0.37-7.13倍
(2009-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.3%
- ROA 予
- 2.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 104億4200万
- 2013年12月31日 +16.74%
- 121億9000万
個別
- 2012年12月31日
- 117億200万
- 2013年12月31日 +12.37%
- 131億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/03/27 11:41
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2015/03/27 11:41
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/03/27 11:41
(ア)有形固定資産
事業用機器(機械装置並びに工具、器具及び備品)であります。 - #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2015/03/27 11:41
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、有形固定資産の減価償却方法について、従来、主として定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。 - #5 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2015/03/27 11:41
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、従来、主として定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法による減価償却を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び工具器具備品 2~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成20年12月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に準じた会計処理を引き続き採用しております。2015/03/27 11:41 - #7 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内訳は、下記のとおりであります。
2015/03/27 11:41前事業年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)当事業年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)工具、器具及び備品 0百万円 -百万円 - #8 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
2015/03/27 11:41前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)建物及び構築物 -百万円 0百万円 その他 1 2 計 1 2 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2015/03/27 11:41
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の増加額及び減少額が有形固定資産の総額の100分の5以下であるため、「当期首残高」、
「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.無形固定資産の金額が資産の総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当
期減少額」の記載を省略しております。2015/03/27 11:41 - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに昭和電工アルミ販売㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに昭和電工アルミ販売㈱の取得価格と昭和電工アルミ販売㈱取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2015/03/27 11:41
流動資産 2,018百万円 固定資産 417 流動負債 △2,150 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/27 11:41
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれ前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 販売用不動産評価損否認額 39 38 固定資産減損損失否認額 5 5 長期未払金否認額 14 6
ております。 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- に含まれております。2015/03/27 11:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 126百万円 235百万円 固定資産-繰延税金資産 168 77 固定負債-繰延税金負債 - 143
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率等との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産除く)
定額法による減価償却を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産除く)
定額法による減価償却を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成20年12月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に準じた会計処理を引き続き採用しております。2015/03/27 11:41