のれん
連結
- 2013年12月31日
- 2600万
- 2014年12月31日 -38.46%
- 1600万
個別
- 2013年12月31日
- 400万
- 2014年12月31日 -50%
- 200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却を行なっております。2017/04/25 14:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自平成26年1月1日 至平成26年12月31日)2017/04/25 14:06
「化学品」セグメントにおいて、株式会社ビー・インターナショナルののれんの減損により、減損損失1,036百万円を計上しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱ビー・インターナショナルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱ビー・インターナショナルの取得価格と㈱ビー・インターナショナル取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/04/25 14:06
流動資産 1,544百万円 固定資産 27 のれん 1,036 流動負債 △1,824 - #4 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループでは引き続き中期経営計画の主要経営戦略である「事業構造変革の推進」、「イニシアティブを持つビジネスモデルへの転換」、「海外事業の更なる拡充」、「次世代テーマへの挑戦」に積極的に取り組みました。2017/04/25 14:06
この結果、当連結会計年度の売上高は、1,777億77百万円(前年同期比7.4%増)となりましたが、「海外」セグメントにおいて売掛債権に対する貸倒引当金繰入額11億58百万円を販売費及び一般管理費に計上した影響が大きく、営業利益は、10億68百万円(前年同期比54.2%減)、経常利益は10億86百万円(前年同期比53.2%減)、また、株式会社ビー・インターナショナルののれんの減損損失10億36百万円もあり、当期純損失は11億92百万円(前年同期は14億40百万円の当期純利益)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2017/04/25 14:06
②資産グルーピングの方法会社名 場所 用途 種類 ㈱ビー・インターナショナル 日本 - のれん
資産グループは、原則として当社の本社及び各関係会社をグルーピング単位としております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/04/25 14:06
e> 3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正当連結会計年度(平成26年12月31日) 評価性引当金 146.2 のれん減損損失 102.4 過年度法人税等 82.0
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成27年1月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%になります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 「金属」セグメントにおいて、昭和電工アルミ販売株式会社の株式を65%取得し、連結の範囲に含めたことに伴い負ののれんが発生いたしました。当該事象による当連結会計年度の負ののれん発生益の計上額は76百万円であります。2017/04/25 14:06