四半期報告書-第99期第1四半期(平成30年1月1日-平成30年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益の調整額△0百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益の調整額△1百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループの報告セグメントの区分は、「化学品」、「合成樹脂」、「金属」、「生活環境」、「海外その他」としておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「化学品」、「合成樹脂」、「金属」、「生活環境・アグリ」、「海外その他」に変更しました。
これは、事業構造変革の一環として、従来以上に相乗効果を発揮すべく組織の一部を再編成したことに伴うもので、これまで「化学品」に含めておりました農業関連事業を「生活環境」に、また「生活環境」に含めておりましたアルミスペーサー事業を「金属」にそれぞれ変更するとともに、「生活環境」は「生活環境・アグリ」に報告セグメントを改称したものであります。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注) | 四半期連結 損益計算書 計上額 | ||||||
| 化学品 | 合成樹脂 | 金属 | 生活環境 ・アグリ | 海外 その他 | 合計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 8,478 | 8,067 | 9,098 | 4,089 | 1,092 | 30,825 | - | 30,825 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 13 | 10 | 141 | 94 | 268 | 529 | △529 | - |
| 計 | 8,492 | 8,078 | 9,240 | 4,183 | 1,360 | 31,355 | △529 | 30,825 |
| セグメント利益 又は損失(△) (営業利益) | 238 | △18 | 199 | 129 | 65 | 614 | △0 | 614 |
(注)セグメント利益の調整額△0百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注) | 四半期連結 損益計算書 計上額 | ||||||
| 化学品 | 合成樹脂 | 金属 | 生活環境 ・アグリ | 海外 その他 | 合計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 9,040 | 8,679 | 9,457 | 3,925 | 1,153 | 32,255 | - | 32,255 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 11 | 18 | 101 | 104 | 187 | 422 | △422 | - |
| 計 | 9,051 | 8,698 | 9,558 | 4,029 | 1,340 | 32,678 | △422 | 32,255 |
| セグメント利益 又は損失(△) (営業利益) | 212 | △7 | 251 | 127 | 37 | 620 | △1 | 618 |
(注)セグメント利益の調整額△1百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループの報告セグメントの区分は、「化学品」、「合成樹脂」、「金属」、「生活環境」、「海外その他」としておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「化学品」、「合成樹脂」、「金属」、「生活環境・アグリ」、「海外その他」に変更しました。
これは、事業構造変革の一環として、従来以上に相乗効果を発揮すべく組織の一部を再編成したことに伴うもので、これまで「化学品」に含めておりました農業関連事業を「生活環境」に、また「生活環境」に含めておりましたアルミスペーサー事業を「金属」にそれぞれ変更するとともに、「生活環境」は「生活環境・アグリ」に報告セグメントを改称したものであります。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。