有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 11:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △34,549千円 △27,352千円 その他有価証券評価差額金 △87,167千円 △104,184千円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 11:55
(注) 1.評価性引当額が17,943千円減少しております。この減少の主な内容は、減損損失に係る評価制引当額9,726千円が増加し、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額21,151千円、役員退職慰労引当金に係る評価性引当額3,225千円、投資有価証券評価損に係る評価引当額2,600千円がそれぞれ減少したよるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △34,549千円 △27,352千円 その他有価証券評価差額金 △87,167千円 △104,184千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額