繰延税金負債
連結
- 2023年3月31日
- 1億1479万
- 2024年3月31日 -22.55%
- 8890万
個別
- 2023年3月31日
- 1億475万
- 2024年3月31日 -44.91%
- 5770万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/07/04 16:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △26,942千円 △26,553千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/07/04 16:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △26,942千円 △26,553千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末から1,347百万円減少し7,405百万円となりました。2024/07/04 16:45
主として、支払手形及び買掛金が88百万円、電子記録債務が201百万円、短期借入金が1,070百万円、未払法人税等が68百万円それぞれ減少したことにより流動負債が1,342百万円減少し、資産除去債務が32百万円、役員退職慰労引当金が7百万円増加し、繰延税金負債が25百万円、退職給付に係る負債が20百万円それぞれ減少したことにより固定負債が5百万円減少したことによるものであります。
純資産