固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 9億7223万
- 2024年3月31日 +19.04%
- 11億5729万
個別
- 2023年3月31日
- 10億1403万
- 2024年3月31日 +11.52%
- 11億3086万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/04 16:45
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社管理部内で使用する固定資産であります。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社管理部内で使用する固定資産であります。2024/07/04 16:45 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/07/04 16:45
有形固定資産 主として、本社におけるホストコンピューター(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/07/04 16:45
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2024/07/04 16:45 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/07/04 16:45
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/07/04 16:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △26,942千円 △26,553千円 その他有価証券評価差額金 △122,959千円 △144,214千円
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/07/04 16:45
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △26,942千円 △26,553千円 その他有価証券評価差額金 △122,959千円 △144,214千円
前連結会計年度(2023年3月31日) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末から799百万円減少し10,530百万円となりました。2024/07/04 16:45
主として、現金及び預金が283百万円が増加し、受取手形が76百万円、電子記録債権が69百万円、売掛金が528百万円、商品及び製品が299百万円、未収入金が289百万円それぞれ減少したことにより流動資産が984百万円減少し、有形固定資産が4百万円減少し、無形固定資産が11百万円増加し、投資有価証券が77百万円、退職給付に係る資産が53百万円、その他投資が52百万円それぞれ増加したことにより固定資産が185百万円増加したことによるものであります。
負債 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2024/07/04 16:45
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)