建設仮勘定
連結
- 2014年3月31日
- 22億1100万
- 2015年3月31日 +70.24%
- 37億6400万
個別
- 2014年3月31日
- 13億7900万
- 2015年3月31日 +21.9%
- 16億8100万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の当期増加額8,439百万円のうち主なものは、水素ステーション3,518百万円、堺カーボニクス1,415百万円、福岡ガスセンター504百万円、いづみ寮382百万円であります。2015/07/03 10:09
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2015/07/03 10:09
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ73億95百万円減少の4,088億24百万円となりました。これは、現金及び預金が12億41百万円の増加、土地が16億33百万円の増加、建設仮勘定が15億53百万円の増加、投資有価証券が95億14百万円の増加となったものの、受取手形及び売掛金が142億82百万円の減少、商品及び製品が97億26百万円の減少となったこと等によるものです。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比べ202億79百万円減少の2,908億82百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が54億14百万円の減少、短期借入金が82億48百万円の減少、長期借入金が113億78百万円の減少となったこと等によるものです。