無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 170億1200万
- 2016年3月31日 -0.8%
- 168億7600万
個別
- 2015年3月31日
- 8億4000万
- 2016年3月31日 +7.26%
- 9億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減損損失の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の減損損失であります。2016/06/29 14:32
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の増加
額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融、保険、運送、情報処理等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引消去額が含
まれております。
(2)セグメント資産の調整額は、主として親会社の現預金及び投資有価証券並びに親会社の本社管理部門に
係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(4)減損損失の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の減損損失であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の増加
額であります。
(6)減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/29 14:32 - #3 固定資産の圧縮記帳額に関する注記
- 国庫補助金等による圧縮記帳額は3,740百万円であり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。なお、内訳は次のとおりであります。2016/06/29 14:32
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 工具、器具及び備品 11 〃 45 〃 ソフトウエア(無形固定資産「その他」) 8 〃 10 〃 合計 1,362百万円 3,740百万円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2016/06/29 14:32 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2016/06/29 14:32