- 8088
- 2026/09/07
- 時価
- 5033億円
- PER 予
- 10.87倍
- 2010年以降
- 5.51-35.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.61-2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 9.56%
- ROA 予
- 4.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2015年3月31日
- 678億9900万
- 2016年3月31日 -29.9%
- 475億9800万
個別
- 2015年3月31日
- 563億
- 2016年3月31日 -30.02%
- 394億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/06/29 14:32
(注) 1 平均利率は、期末残高による加重平均で算定しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 37,654 23,430 0.90 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 24,704 22,467 0.89 ― 1年以内に返済予定のリース債務 746 892 ─ ─
なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で連結貸借対照表に計上しているため、平均利率の記載をしておりません。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 6 コミットメントライン(特定融資枠)契約2016/06/29 14:32
当社では、運転資金の効率的調達を行うため、取引銀行3行とコミットメントラインを設定しております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (債務の種類)2016/06/29 14:32
(注) 上記のうち、( )内は、内数で工場財団抵当(工場抵当を含む)に供されている資産並びに当該債務を前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 短期借入金 1,246 〃 ( 766 〃 ) 305 〃 ( ― 〃 ) 長期借入金 5,327 〃 (4,001 〃 ) 2,877 〃 (1,879 〃 ) (1年内返済予定分を含む)
表示しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ43億45百万円減少の4,044億79百万円となりました。これは、建物及び構築物が41億51百万円の増加、有形リース資産が12億17百万円の増加、工具、器具及び備品が11億8百万円の増加となったものの、投資有価証券が59億61百万円の減少、受取手形及び売掛金が31億68百万円の減少、商品及び製品が25億92百万円の減少となったこと等によるものです。2016/06/29 14:32
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比べ109億86百万円減少の2,798億95百万円となりました。これは、社債が301億36百万円の増加、電子記録債務が144億87百万円の増加となったものの、支払手形及び買掛金が215億22百万円の減少、長期借入金が203億円の減少、短期借入金が142億24百万円の減少となったこと等によるものです。
なお、当連結会計年度末のリース債務を含めた有利子負債額は、前連結会計年度末と比べ52億78百万円減少の1,365億14百万円となりました。 - #5 重要なヘッジ会計の方法(連結)
- ② ヘッジ手段とヘッジ対象2016/06/29 14:32
③ ヘッジ方針ヘッジ手段 ヘッジ対象 為替予約 外貨建債権債務及び外貨建予定取引 金利スワップ 長期借入金
外貨建取引のうち、当社グループに為替変動リスクが帰属する場合は、そのリスクヘッジのため、実需原則に基づき為替予約を行うものとしております。また、金利スワップについては、金利変動による借入債務等の損失可能性を減殺する目的で行っております。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/29 14:32
(※) デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で示しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (3) 社債 8,000 8,075 75 (4) 長期借入金 92,603 92,926 323 負債計 236,245 236,644 398
当連結会計年度(平成28年3月31日)