売上高
連結
- 2018年3月31日
- 236億6100万
- 2019年3月31日 +6.46%
- 251億9000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/20 16:53
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 162,886 334,024 521,566 715,085 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 5,218 11,649 18,325 29,438 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)自然産業事業………………冷凍食品全般、生鮮食品、健康食品、種豚、畜産システム、農業資材・設備 他2019/06/20 16:53
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 業の概況 3 事業の内容」に記載しております。
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産の合計額、売上高の合計額、当期純損益の合計額(持分に見合う額)及び利益剰余金等の合計額(持分に見合う額)は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2019/06/20 16:53 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/20 16:53
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2019/06/20 16:53 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/20 16:53
2 本邦以外の区分に属する主な国又は地域 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、利益面については、「カセットこんろ・ボンベ」やガス保安機器の販売が好調に推移しましたが、LPガスの市況要因(前年度比33億円のマイナス)により減益となりました。2019/06/20 16:53
この結果、当事業分野の売上高は3,359億62百万円(前年度比150億23百万円の増収)、営業利益は108億71百万円(前年度比29億43百万円の減益)となりました。
②産業ガス・機械事業 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主要な非連結子会社名は、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載しております。2019/06/20 16:53
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産の合計額、売上高の合計額、当期純損益の合計額(持分に見合う額)及び利益剰余金等の合計額(持分に見合う額)は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
(3) 議決権の過半数を自己の計算において所有している会社のうち子会社としなかった会社名と理由 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。2019/06/20 16:53
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高 119,517 百万円 122,329 百万円 仕入高 81,910 〃 95,625 〃