経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 63億6400万
- 2020年6月30日 -35.56%
- 41億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、持続可能な社会の実現に向けては、環境負荷の少ない効率的なプラスチック再資源化事業の確立を目指して、プラスチックのバリューチェーンを構成する12社の共同出資に参画し、株式会社アールプラスジャパンを設立しました。2020/08/12 10:21
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,389億53百万円(前年同期比257億96百万円の減収)、営業利益29億40百万円(同25億6百万円の減益)、経常利益41億1百万円(同22億62百万円の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益28億99百万円(同10億55百万円の減益)となりました。
なお、当社グループの事業構造はエネルギー関連商品を主力としており、季節変動による影響を大きく受ける傾向にあります。LPガスの消費量は、気温や水温の影響を受けるため、販売量は夏季に減少し、冬季に増加します。このため当社グループは利益が下半期に偏る収益構造を有しています。