経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 165億5400万
- 2022年9月30日 +11.65%
- 184億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マテリアル事業では、豪州において、ミネラルサンドの新鉱区を確保したことに加え、カーボンクレジットの創出に向けて、所有地での植林事業を行うことを決定しました。2022/11/11 10:00
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,132億18百万円(前年同期比1,162億12百万円の増収)、営業利益144億97百万円(同8億19百万円の増益)、経常利益184億83百万円(同19億28百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益123億1百万円(同20億5百万円の増益)となりました。
なお、当社グループの事業構造はエネルギー関連商品を主力としており、季節変動による影響を大きく受ける傾向にあります。LPガスの消費量は、気温や水温の影響を受けるため、販売量は夏季に減少し、冬季に増加します。このため当社グループは利益が下半期に偏る収益構造を有しています。