- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/11/13 10:00- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による中間連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当中間連結会計期間の期首から適用しております。当該会計方針の変更により、当社の持分法適用関連会社であるコスモエネルギーホールディングス株式会社において、遡及適用により前連結会計年度の期首における純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金が変動しております。前連結会計年度末よりコスモエネルギーホールディングス株式会社を持分法適用関連会社としており、同社による当該会計方針の変更に伴う影響を当社の当中間連結会計期間の期首より反映させております。
この結果、当中間連結会計期間の期首において、投資有価証券が130百万円、利益剰余金が130百万円それぞれ増加しております。
2024/11/13 10:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/11/13 10:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資産
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ16億55百万円増加の8,360億46百万円となりました。これは、受取手形、売掛金及び契約資産が187億59百万円減少したものの、有形固定資産が103億58百万円、商品及び製品が78億47百万円、無形固定資産が42億50百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
2024/11/13 10:00