無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 486億600万
- 2026年3月31日 -26.85%
- 355億5500万
個別
- 2025年3月31日
- 134億3500万
- 2026年3月31日 -81.32%
- 25億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 減損損失の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の減損損失であります。2026/06/16 16:00
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の増加額であります。
(6) 減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品、畜産、金融、保険、運送、保安、情報処理等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引消去額が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額は、主として親会社の現預金及び投資有価証券並びに親会社の本社管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(4) 減損損失の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の減損損失であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の増加額であります。
(6) 減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/16 16:00 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2024年11月29日に行われたアイエスジー株式会社との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2026/06/16 16:00
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額4,082百万円は、会計処理の確定により1,872百万円減少し、2,210百万円となっております。のれんの減少は、無形固定資産のその他(顧客関連資産)2,729百万円及び繰延税金負債856百万円の増加によるものであります。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表は、のれんが1,802百万円減少し、無形固定資産のその他(顧客関連資産)が2,653百万円、繰延税金負債が833百万円、利益剰余金が17百万円それぞれ増加しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2026/06/16 16:00 - #5 固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等による圧縮記帳額は9,708百万円であり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。なお、内訳は次のとおりであります。2026/06/16 16:00
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建設仮勘定 - 〃 45 〃 ソフトウエア(無形固定資産「その他」) 7 〃 7 〃 借地権(無形固定資産「その他」) 185 〃 185 〃 合計 8,677 百万円 9,708 百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 地の当期減少額8,766百万円のうち主なものは、旧・東京本社8,429百万円であります。
建設仮勘定の当期増加額12,649百万円のうち主なものは、工場用土地2,556百万円、現・東京本社1,874百万円、堺LPG輸入ターミナル1,539百万円であります。また当期減少額は各資産科目への振替額であります。
無形固定資産その他の当期増加額5,895百万円のうち主なものは、無形仮勘定(新システム関連)4,791百万円であります。また当期減少額16,723百万円のうち主なものは、長期前払費用への振替額(新システム関連)15,619百万円であります。
長期前払費用の当期増加額15,958百万円のうち主なものは、新システム関連15,654百万円であります。
2 当期減少額の下段( )内の数字は、内書きで減損損失の計上額であります。
3 当期減少額には、国庫補助金等による圧縮記帳額820百万円が含まれております。2026/06/16 16:00 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/16 16:00
(注)将来キャッシュ・フローの見積期間が1年以内のため、割引率の算定はしておりません。用途 所在地 種類 減損損失(百万円) 回収可能価額の測定方法 有形リース資産 11 無形固定資産その他(ソフトウェア等) 76 投資その他の資産その他(長期前払費用) 17 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度と比べ支出が346億29百万円減少したことにより237億84百万円の支出となりました。2026/06/16 16:00
これは主に、有形固定資産の売却233億89百万円による資金の増加と、有形固定資産の取得383億80百万円、無形固定資産の取得74億30百万円等による資金の減少によるものです。
③財務活動によるキャッシュ・フロー - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (ロ) 1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物2026/06/16 16:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法