経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -7億5000万
- 2015年9月30日
- -2億800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような厳しい状況の中、当社は顧客密着型及び採算性を重視した営業活動をしてきた結果、受注高は前年同期より41億93百万円増加し165億97百万円(対前年同期比33.8%増)、売上高は1億6百万円増加し143億67百万円(対前年同期比0.8%増)となりました。2015/11/02 10:03
また利益面でも施工方法の改善、施工品質の向上等による工事原価低減策や資材コストの圧縮、固定費削減策等の諸施策を強力に推進した結果、営業損失は5億26百万円改善し2億34百万円、経常損失は5億42百万円改善し2億8百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億34百万円改善し1億81百万円となり前年同期をいずれも上回りました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。