経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -2億800万
- 2016年9月30日
- 2億9700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は顧客密着の営業活動と技術提案活動を徹底した営業活動を展開してまいりました結果、受注高は169億72百万円(対前年同期比2.3%増)と前年同期に比べ3億74百万円増加しました。売上高は工事進捗の変動により149億67百万円(対前年同期比4.2%増)と前年同期に比べ6億0百万円上回りました。2016/11/01 9:54
この結果、利益面では継続的に推進している施工管理・施工方法の改善による資材コストの圧縮等の工事原価低減活動と完成工事高が増加したことにより、営業利益は4億95百万円改善し2億61百万円、経常利益は5億6百万円改善し2億97百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億75百万円改善し1億94百万円となり前年同期をいずれも大きく上回りました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。