売上高
連結
- 2017年3月31日
- 372億9400万
- 2018年3月31日 -8.88%
- 339億8300万
個別
- 2017年3月31日
- 364億3600万
- 2018年3月31日 -9.22%
- 330億7800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 12:56
(注)当社は平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、当連結会計年度の期首に(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 7,125 15,076 23,077 33,983 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 97 399 576 1,476 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電気設備工事事業」は、屋内線工事、送電線工事、発変電工事、通信工事、空調工事を行っております。「商品販売事業」は、制御・計測用電子機械器具、変電設備機械器具、工作機械器具、情報通信機械器具、冷凍・空調機械器具、昇降機・監視制御装置を販売しております。2018/06/28 12:56
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/28 12:56
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント (百万円) 三菱電機㈱ 6,508 電気設備工事及び商品販売 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 12:56 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 弘電社グループを取り巻く市場の変化に対応し、持続的に達成すべきと位置付ける経営指標2018/06/28 12:56
・連結売上高:350億円以上
・連結経常利益率:4%以上 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界におきましては、公共投資が底堅く推移し、また、民間建設投資も企業収益の改善等を背景に企業の設備投資が持ち直し、今後も底堅く推移していくことが見込まれますが、依然として労務単価や建設資機材価格の高止まりなどにより不透明な経営環境が続きました。2018/06/28 12:56
この様な状況のなか、当社は顧客への技術提案等の営業活動を強力に推進しましたが、大型完成案件変動の影響等により、売上高は339億83百万円(対前年度比8.9%減)と前年度を下回りました。損益につきましても、営業利益は16億93百万円(対前年度比5.9%減)、経常利益は17億15百万円(対前年度比8.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億52百万円(対前年度比5.0%減)となり、前年度を下回りましたが、施工管理・施工方法の改善による資材コストの圧縮等の工事原価低減活動を積極的に行った結果、平成29年10月31日に東京証券取引所で公表いたしました通期業績予想の損益に対して、いずれも上回る結果となりました。
各セグメント別の業績は、次のとおりです。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/28 12:56
電気設備工事 商品販売 合計 (百万円) (百万円) (百万円) 外部顧客への売上高 25,438 8,545 33,983