- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 6,737 | 16,724 | 26,109 | 37,527 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△) (百万円) | △95 | 724 | 1,515 | 2,928 |
2019/07/09 10:49- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「電気設備工事事業」は、屋内線工事、送電線工事、発変電工事、通信工事、空調工事を行っております。「商品販売事業」は、制御・計測用電子機械器具、変電設備機械器具、工作機械器具、情報通信機械器具、冷凍・空調機械器具、昇降機・監視制御装置を販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/07/09 10:49- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント |
| (百万円) |
| 三菱電機㈱ | 5,689 | 電気設備工事及び商品販売 |
2019/07/09 10:49- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/07/09 10:49 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/07/09 10:49- #6 役員の報酬等
<取締役会>2019年6月27日:2019年度取締役の基本報酬及び業績連動報酬についての決定
⑦ 当社の業績連動報酬に係る指標は、経営目標額(連結業績予想値の売上高、経常利益、親会社株主に帰属す
る当期純利益)に対する達成率としており、当該指標を選択した理由としては、事業年度の経営目標を達成す
2019/07/09 10:49- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(持続的に達成すべき指標)
・連結売上高:350億円以上
・連結経常利益率:4%以上
2019/07/09 10:49- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当業界におきましては、民間建設投資は企業収益の改善を背景とした企業の設備投資の増加に伴い、底堅く推移していくことが見込まれますが、依然として人手不足による労務単価の上昇や建設資機材価格の高止まりなどにより不透明な経営環境が続きました。
このような状況の中、当社の成長戦略であるリノベーション分野での提案営業強化により完成工事高が増加し、売上高は375億27百万円(対前年度比10.4%増)と前年度を上回りました。利益面では、施工管理・施工方法の改善による工事原価低減活動等の成果により、営業利益は27億24百万円(対前年度比60.9%増)、経常利益は28億26百万円(対前年度比64.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億61百万円(対前年度比70.3%増)となり、前年度を大きく上回りました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2019/07/09 10:49- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
| 電気設備工事 | 商品販売 | 合計 |
| (百万円) | (百万円) | (百万円) |
| 外部顧客への売上高 | 28,267 | 9,260 | 37,527 |
2019/07/09 10:49