売上高
連結
- 2022年3月31日
- 291億5900万
- 2023年3月31日 +15.08%
- 335億5700万
個別
- 2022年3月31日
- 282億7900万
- 2023年3月31日 +15.58%
- 326億8600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/29 14:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 6,231 14,622 22,945 33,557 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△) (百万円) △426 △217 △21 856 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電気設備工事事業」は、屋内線工事、送電線工事、発変電工事、通信工事、空調工事を行っております。「商品販売事業」は、制御・計測用電子機械器具、変電設備機械器具、工作機械器具、情報通信機械器具、冷凍・空調機械器具、昇降機・監視制御装置を販売しております。2023/06/29 14:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/29 14:01 - #4 役員報酬(連結)
- <取締役会>2023年6月29日:2023年度取締役の基本報酬及び業績連動報酬についての決定2023/06/29 14:01
⑦ 当社の業績連動報酬に係る指標は、経営目標額(売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益)としており、当該指標を選択した理由としては、事業年度の経営目標を達成することが重要であると判断するためであります。
また、業績連動報酬の額の決定方法は、「役員報酬等規程」にて業績連動報酬の決定基準を定め、指名・報酬諮問会議にて検討し、取締役会で決定しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [経営実績の評価]2023/06/29 14:01
当社は、2017~2019の3ヶ年は、成長性(売上高)には課題を残しながらも収益性(経常利益率)・健全性(ROE)の指標では社外公表目標を達成いたしましたが、2020~2022の3ヶ年は、2020年初から顕在化した新型コロナウイルス感染症の影響(顧客の設備投資計画中止・延期、機器納期問題に伴う施工時期の遅延)や素材価格高騰に伴う利益減等のインパクトが大きく、いずれの指標も目標未達に終わりました。2022年度は業績回復に向けた各種施策を進めた結果、前年度対比ではあらゆる指標で改善を実現いたしましたが、「持続的目標値」の達成には至っておらず、現状は「業績回復途上」と評価しております。
[新たな経営戦略・目標の策定] - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2023/06/29 14:01
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ、31億18百万円の増加となりました。これは主に、売上高の増加による売上債権の増加7億65百万円、契約資産の増加17億63百万円及び未収消費税等の増加によるその他の増加6億7百万円等によるものです。
(負債合計) - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/29 14:01
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,593百万円 4,850百万円 仕入高 5,373百万円 5,297百万円