四半期報告書-第142期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「電気設備工事事業」の売上高が1億78百万円増加しております。一方で、「商品販売事業」の売上高が2億19百万円及びセグメント利益が1百万円それぞれ減少しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「電気設備工事事業」の売上高が1億78百万円増加しております。一方で、「商品販売事業」の売上高が2億19百万円及びセグメント利益が1百万円それぞれ減少しております。