- 8077
- 2026/09/04
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 8.84倍
- 2010年以降
- 赤字-29.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.31-0.98倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.79%
- ROE 予
- 3.81%
- ROA 予
- 1.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2019年10月31日
- 13億7563万
- 2020年10月31日 -24.09%
- 10億4427万
個別
- 2019年10月31日
- 13億4623万
- 2020年10月31日 -23.93%
- 10億2407万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/01/29 13:30
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年10月31日) 当事業年度(2020年10月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △72,481千円 △71,243千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/01/29 13:30
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が37,427千円増加しております。この増加の主な内容は、当連結会計年度において減損損失及び投資有価証券評価損を計上したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年10月31日) 当連結会計年度(2020年10月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △72,481千円 △71,243千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて84百万円(0.7%)減少し、11,342百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が772百万円、未払法人税等が84百万円それぞれ減少し、短期借入金が640百万円、1年内返済予定の長期借入金が200百万円それぞれ増加したことによるものであります。主な要因として、支払手形及び買掛金の減少は売上原価の減少等によるものであります。また、短期借入金の増加は新物流倉庫建設に伴う繋ぎ融資によるものであります。2021/01/29 13:30
固定負債は、前連結会計年度末に比べて529百万円(18.4%)減少し、2,349百万円となりました。これは、繰延税金負債が331百万円、長期借入金が200百万円それぞれ減少したことによるものであります。主な要因として、繰延税金負債の減少は投資有価証券の時価下落によるものであります。長期借入金の減少は期限到来によるものであります。
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて614百万円(4.3%)減少し、13,691百万円となりました。