固定資産
連結
- 2020年10月31日
- 120億6774万
- 2021年10月31日 +23.47%
- 149億32万
個別
- 2020年10月31日
- 134億4722万
- 2021年10月31日 +20.16%
- 161億5764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/01/26 11:21
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/01/26 11:21
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/01/26 11:21 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/01/26 11:21
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/01/26 11:21
当社グループは原則として、支店・営業所ごとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位にて資産のグルーピングを行っており、本社及び物流センターは共用資産としております。減損損失を計上した資産グループについては収益性の悪化等により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額、建物及び構築物6,350千円、機械装置及び運搬具83,739千円、有形固定資産その他23,722千円、土地18,322千円、無形固定資産その他15,565千円を減損損失147,699千円として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価等を基礎として算定しております。事業所名(所在地) 用途 種類 減損損失(千円) 名古屋支店(愛知県清須市) 事業用資産 機械装置等 37,462 その他 事業用資産、その他 無形固定資産その他等 19,628
当連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/01/26 11:21
(表示方法の変更)前事業年度(2020年10月31日) 当事業年度(2021年10月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △71,243千円 △70,072千円 その他有価証券評価差額金 △1,077,407千円 △963,406千円
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「棚卸資産評価損」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記事項の組替えを行っております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/01/26 11:21
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年10月31日) 当連結会計年度(2021年10月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △71,243千円 △70,072千円 その他有価証券評価差額金 △1,157,655千円 △1,087,312千円
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「棚卸資産評価損」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記事項の組替えを行っております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は、3,170百万円(前連結会計年度は1,115百万円の資金の使用)となりました。2022/01/26 11:21
支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出2,593百万円、投資有価証券の取得による支出644百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/01/26 11:21
(固定資産の減損)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2022/01/26 11:21
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)