- 8077
- 2026/09/03
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 8.8倍
- 2010年以降
- 赤字-29.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.31-0.98倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 3.81%
- ROA 予
- 1.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2021年10月31日
- 10億278万
- 2022年10月31日 +7.56%
- 10億7856万
個別
- 2021年10月31日
- 9億2574万
- 2022年10月31日 +6.42%
- 9億8518万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/30 11:09
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年10月31日) 当事業年度(2022年10月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △70,072千円 △68,966千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/30 11:09
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が37,738千円減少しております。この減少の主な内容は、当連結会計年度において棚卸資産評価損が減少したこと及び連結子会社中正機械の繰越欠損金が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △70,072千円 △68,966千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて1,975百万円(19.5%)増加し、12,089百万円となりました。これは、1年内返済予定の長期借入金が1,400百万円、短期借入金が600百万円それぞれ増加したことによるものであります。主な要因として、1年内返済予定の長期借入金の増加は期限到来に伴う長期借入金からの振替によるものであります。2023/01/30 11:09
固定負債は、前連結会計年度末に比べて285百万円(3.7%)増加し、7,995百万円となりました。これは、長期借入金が208百万円、繰延税金負債が75百万円それぞれ増加したことによるものであります。主な要因として、長期借入金の増加は大正DCの為の借入金によるものであります。
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて2,260百万円(12.7%)増加し、20,084百万円となりました。