- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2015/06/26 11:06- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(ア)有形固定資産
主な有形固定資産はホストコンピュータ等であります。
(イ)無形固定資産
2015/06/26 11:06- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)………主として定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~47年
機械及び装置 12年
(2)リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/26 11:06 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4 有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金の受入による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
2015/06/26 11:06- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2015/06/26 11:06- #6 業績等の概要
水産物卸売業は、売上高は790億85百万円(前年同期は802億86百万円)、セグメント利益は△44百万円(前年同期は1億72百万円)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は4億51百万円(前年同期は4億34百万円)、セグメント利益は△1百万円(前年同期は23百万円)となりました。不動産賃貸業は、売上高は2億98百万円(前年同期は3億3百万円)、セグメント利益は1億69百万円(前年同期は1億72百万円)となりました。
当連結会計年度末の総資産は128億62百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億12百万円減少いたしました。流動資産は81億81百万円となり、18億92百万円減少いたしました。これは主に売掛債権等の減少によるものです。固定資産は46億81百万円となり、1億79百万円増加いたしました。これは保有している投資有価証券の時価評価によるものです。当連結会計年度末の負債は82億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億72百万円減少いたしました。流動負債は67億31百万円となり、18億55百万円減少いたしました。これは主に短期借入金の返済によるものです。固定負債は15億10百万円となり、3億16百万円減少いたしました。これは主に長期借入金の減少によるものです。当連結会計年度末の純資産は46億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ、4億59百万円増加しました。これはその他有価証券評価差額金の増加と利益剰余金の増加によるものです。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の28.5%から35.9%となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2015/06/26 11:06- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の流動資産は81億81百万円となり、18億92百万円減少いたしました。これは主に売掛債権等の減少によるものです。
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産は46億81百万円となり、1億79百万円増加いたしました。これは保有している投資有価証券の時価の上昇によるものです。
2015/06/26 11:06- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(ロ)固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)………主として定率法
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