- 8039
- 2026/08/28
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 15.74倍
- 2010年以降
- 赤字-137.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.3-1.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 6.95%
- ROA 予
- 2.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 水産物卸売業は、売上高は369億円(前年同期は380億91百万円)、セグメント損失1億93百万円(前年同期は67百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は2億25百万円(前年同期は2億19百万円)、セグメント利益は26百万円(前年同期は2百万円のセグメント利益)となりました。不動産賃貸業は、売上高は1億49百万円(前年同期は1億49百万円)、セグメント利益は84百万円(前年同期は84百万円のセグメント利益)となりました。2015/11/13 9:58
当第2四半期連結会計期間末の総資産は140億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億79百万円増加いたしました。流動資産は80億20百万円となり、1億61百万円減少いたしました。売掛金と商品は増加しましたが、固定資産の取得により現金及び預金が減少しました。固定資産は59億91百万円となり、13億10百万円増加いたしました。これは主に新冷蔵庫の建設に伴う建設仮勘定の増加によるものです。当第2四半期連結会計期間の負債は94億12百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億71百万円増加いたしました。流動負債は76億54百万円となり、9億23百万円増加いたしました。これは主に買掛金の増加よるものです。固定負債は17億57百万円となり、2億47百万円増加いたしました。これは主に固定資産取得に伴う長期借入金の増加によるものです。当第2四半期連結会計期間末の純資産は46億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ、7百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純損失による剰余金の減少と投資有価証券の時価評価に伴うその他有価証券評価差額金の増加のよるものです。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の35.93%から32.96%となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況