純資産
連結
- 2017年3月31日
- 57億5700万
- 2018年3月31日 +6.24%
- 61億1600万
- 2019年3月31日 -3.45%
- 59億500万
個別
- 2017年3月31日
- 56億6600万
- 2018年3月31日 +6.12%
- 60億1300万
- 2019年3月31日 -1.13%
- 59億4500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 事業用土地の再評価2019/06/27 11:58
当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号、平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
① 再評価の方法 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当初、“フェーズⅢ”は新たな挑戦・ジャンプアップ期間と位置付け、各事業の持続的成長と新規収益機会の獲得により、トップラインの引上げと優良資産のレバレッジ効果により収益率向上を目論んでいたものの、市場移転延期という失われた2年間のブランクを取り戻すのは難しく、豊洲市場での今後の事業展開も勘案し、下記のとおり『CHALLENGE-2020』の最終目標を修正いたしました。2019/06/27 11:58
修正した目標達成に向け、新設冷蔵庫の稼働安定化、リスクマネジメントの徹底、営業利益の黒字安定化、財務基盤の強化に取り組んで参ります。『CHALLENGE-2020』 2020年度業績目標(当初計画) 2020年度業績目標(修正後) 総資産 20,000百万円 17,500百万円 純資産 7,000百万円 6,200百万円 自己資本比率 35.0% 35.0%
(3)経営環境 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は11,573百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,314百万円減少しました。流動負債は4,909百万円となり、1,354百万円減少しました。これは主に短期借入金を返済したことによるものです。固定負債は6,663百万円となり、40百万円増加しました。これは主に長期預り保証金の増加によるものです。2019/06/27 11:58
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、その他有価証券評価差額金の縮小により、5,905百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の32.2%から33.8%となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2019/06/27 11:58
時価のあるもの………決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………移動平均法による原価法 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/06/27 11:58
……連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/27 11:58
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産 2,725.72円 2,631.81円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 171.98円 △28.60円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。