売上高
連結
- 2018年3月31日
- 788億100万
- 2019年3月31日 -2.53%
- 768億800万
個別
- 2018年3月31日
- 709億1700万
- 2019年3月31日 -3.24%
- 686億2100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/27 11:58
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 19,234 37,557 59,652 76,808 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(百万円) 7 △187 △57 △40 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「水産物卸売業」は、水産物及びその加工製品の卸売をしております。「冷蔵倉庫業」は、水産物の冷蔵保管等をしております。「不動産賃貸業」は、不動産の賃貸等をしております。2019/06/27 11:58
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 3社
非連結子会社の名称
築地企業㈱
東市築地水産貿易(上海)有限公司
㈱キタショク
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金等(持分に見合う額)は、いずれも連結財務諸表に与える影響は軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、連結の範囲から除いております。2019/06/27 11:58 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/27 11:58
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/27 11:58 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/06/27 11:58
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 2.当社グループを主要な取引先とする者(注2)、またはその業務執行者2019/06/27 11:58
(注2)当社グループを主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるその者の年間連結売上高の2%以上の額の支払いを当社から受けた者をいう。
3.当社グループの主要な取引先(注3)またはその業務執行者 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当初、“フェーズⅢ”は新たな挑戦・ジャンプアップ期間と位置付け、各事業の持続的成長と新規収益機会の獲得により、トップラインの引上げと優良資産のレバレッジ効果により収益率向上を目論んでいたものの、市場移転延期という失われた2年間のブランクを取り戻すのは難しく、豊洲市場での今後の事業展開も勘案し、下記のとおり『CHALLENGE-2020』の最終目標を修正いたしました。2019/06/27 11:58
修正した目標達成に向け、新設冷蔵庫の稼働安定化、リスクマネジメントの徹底、営業利益の黒字安定化、財務基盤の強化に取り組んで参ります。『CHALLENGE-2020』 2020年度業績目標(当初計画) 2020年度業績目標(修正後) 売上高 100,000百万円 77,000百万円 経常利益 700百万円 250百万円
(3)経営環境 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①経営成績及び財政状態の状況2019/06/27 11:58
当社グループの売上高は、冷凍水産物の取扱高が減少したことにより、76,808百万円(前年同期売上高78,801百万円)と減収となりました。損益面では前述の減収による影響に加え、移転費用の計上や貸倒引当金の積み増し等があったため、営業損失は120百万円(前年同期営業損失235百万円)となり、経常損益は40百万円の経常損失(前年同期38百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損益は64百万円の損失(前年同期385百万円の利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、東京都において、賃貸用マンションを有しております。2019/06/27 11:58
2018年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は92百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2019年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は89百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/27 11:58
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金等(持分に見合う額)は、いずれも連結財務諸表に与える影響は軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/27 11:58
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,315百万円 3,937百万円 仕入高 1,012 1,430