純資産
連結
- 2018年3月31日
- 61億1600万
- 2019年3月31日 -3.45%
- 59億500万
- 2020年3月31日 -12.9%
- 51億4300万
個別
- 2018年3月31日
- 60億1300万
- 2019年3月31日 -1.13%
- 59億4500万
- 2020年3月31日 -10.24%
- 53億3600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 事業用土地の再評価2020/06/26 11:28
当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号、平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
① 再評価の方法 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2014年5月に発表、2019年4月に修正した『中期経営計画=CHALLENGE-2020』は2021年3月期に最終年度を迎えます。修正『中期経営計画=CHALLENGE-2020』の目標数値は以下のとおりです。2020/06/26 11:28
当社グループは、修正と同時に発表した優先課題を引き続き継続して取り組んでいきます。修正中期経営計画の優先課題は、次のとおりです。項 目(連結ベース) 2020年度業績目標(2014/5当初計画) 2020年度業績目標(2019/4修正後) 総資産 20,000百万円 17,500百万円 純資産 7,000百万円 6,200百万円 自己資本比率 35.0% 35.0%
・新設冷蔵庫の稼働安定化による収益の拡大 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は10,038百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,534百万円減少いたしました。流動負債は3,819百万円となり、1,090百万円減少いたしました。これは主に支払手形及び買掛金の減少によるものです。固定負債は6,219百万円となり、444百万円減少いたしました。これは主に長期借入金の返済によるものです。2020/06/26 11:28
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、その他有価証券評価差額金等の減少により、5,143百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の33.8%から33.9%となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2020/06/26 11:28
時価のあるもの………決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………移動平均法による原価法 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/06/26 11:28
……連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/26 11:28
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産 2,631.81円 2,291.86円 1株当たり当期純損失(△) △28.60円 △307.92円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。