- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.移転延期損失は、豊洲市場にある固定資産の価値減耗相当額(非資金損益項目)であります。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/26 11:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.移転延期損失は、豊洲市場にある固定資産の価値減耗相当額(非資金損益項目)であります。2020/06/26 11:28 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(ア)有形固定資産
主な有形固定資産はフォークリフト等であります。
(イ)無形固定資産
2020/06/26 11:28- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
………定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 20~49年
機械及び装置 10~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
………定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/26 11:28 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/26 11:28 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金の受入による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
2020/06/26 11:28- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2020/06/26 11:28- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末の総資産は15,181百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,297百万円減少いたしました。流動資産は5,730百万円となり、2,214百万円減少いたしました。これは主に商品及び製品が減少したことによるものです。固定資産は9,354百万円となり、55百万円減少いたしました。これは主に減価償却による有形固定資産の減少によるものです。
(負債)
2020/06/26 11:28- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 期首残高 | 279百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - |
| 時の経過による調整額 | 2 |
当連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2020/06/26 11:28- #10 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症拡大とそれに続く政府の緊急事態宣言の発令により、当水産物卸売業界においても、水産物需要の減少等の影響を受けており、この状況が2021年3月期の上半期に一定程度影響するものと仮定しております。
当事業年度における繰延税金資産の回収可能性の判断および固定資産の減損判定等の会計上の見積りについてはこの仮定を加味した予測数値により実施しております。
2020/06/26 11:28- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
原材料及び貯蔵品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
(ロ)固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)………主として定額法を採用しております。
2020/06/26 11:28- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原材料及び貯蔵品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/26 11:28- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(ロ)固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)………主として定額法を採用しております。
2020/06/26 11:28- #14 重要な非資金取引の内容(連結)
※2 移転延期損失は、豊洲市場にある固定資産の価値減耗相当額(非資金損益項目)です。
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