- 8039
- 2026/08/28
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 15.74倍
- 2010年以降
- 赤字-137.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.3-1.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 6.95%
- ROA 予
- 2.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -4000万
- 2020年3月31日 -999.99%
- -6億7400万
個別
- 2019年3月31日
- 9100万
- 2020年3月31日
- -5億3400万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2014年5月に発表、2019年4月に修正した『中期経営計画=CHALLENGE-2020』は2021年3月期に最終年度を迎えます。修正『中期経営計画=CHALLENGE-2020』の目標数値は以下のとおりです。2020/06/26 11:28
当社グループは、修正と同時に発表した優先課題を引き続き継続して取り組んでいきます。修正中期経営計画の優先課題は、次のとおりです。項 目(連結ベース) 2020年度業績目標(2014/5当初計画) 2020年度業績目標(2019/4修正後) 売上高 100,000百万円 77,000百万円 経常利益 700百万円 250百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 600百万円 200百万円
・新設冷蔵庫の稼働安定化による収益の拡大 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020年3月期の連結ベースの実績は、売上高71,658百万円、経常損失674百万円、親会社株主に帰属する当期純損失690百万円、純資産5,143百万円、自己資本比率33.9%となっており、『中期経営計画=CHALLENGE-2020』は“フェーズⅢ”の最終年度を残す段階で、冷凍マグロの市況悪化や新型コロナウイルスの感染拡大の影響などもあり、大きな損失を計上することとなりました。2020/06/26 11:28
したがいまして、『中期経営計画=CHALLENGE-2020』の連結ベースの最終目標(2021年3月期)を、市場移転が遅延したこと、また2019年3月期の実績を勘案し、2019年4月に目標数値の修正いたしましたが、2020年3月期の業績、及び新型コロナウイルスの感染拡大が今後の当社業績に与える影響を算定することが困難であり、具体的な目標や指標を提示することが出来ない状況にあります。項目(連結ベース) 修正目標数値2021年3月期 当年度実績2020年3月期 売上高 77,000百万円 71,658百万円 経常利益 250百万円 △674百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 200百万円 △690百万円
このような状況の中ではありますが、新設冷蔵庫を含めたグループ資産の有効活用、リスクマネジメントの徹底、営業利益の実現、財務基盤の強化、そして安定配当を目指していきます。